No.117 バンダイ HG 1/72 ダンバイン

2026年製作予定

次のご依頼品は『聖戦士ダンバイン』の主役オーラバトラーダンバインの最新キットです。

今回は部分塗装のみの成形色を生かした製作になります。

 

製作記録

組み立て

パーツ一覧

Eパーツ

No.116 バンダイナムコ SMP キングジョー

2026年製作予定

久々の特撮物はウルトラセブンに登場する侵略ロボットキングジョーです。

今回は塗装なしのパチ組みでのご依頼ですので、ゲート跡の処理がキモになりそうです。

 

製作記録

組み立て

ABパーツ

Cパーツ

DEパーツ

FGパーツ

No.115 ミニチャンプス 1/18 ポルシェ911GT3(992型)

2026年製作予定

またまたミニチャンプスのポルシェ911GT3リペイント依頼が入りましたが、こちらは1/18スケールの8代目992型です。911シリーズは車名と型式名が似ていて紛らわしいのですが、5代目が996型、6代目が997型なのに7代目が991型となぜか数が減っていてこれも混乱の原因となっています。ドイツ人は優秀だと思っていましたが、実はけっこうバカなのでしょうか?

Screenshot

ミニカーといえばミニチャンプスというくらいの有名メーカーですが、高級ミニカーはパーツ構造が複雑で少し手間がかかりそうです。

依頼内容(おまかせコース)

①ボディ色:メタリックブラックでリペイント
②クリアーフィニッシュ2(研ぎ出し)
③ホイール:メタリックブラック&シルバーでリペイント
④ポルシェエンブレムと「GT3」のロゴを復元
その他:シャーシ・内装のリペイントは不要

写真は自由にDLしていただいて結構ですが、二次使用目的の場合は必ず事前に連絡をお願いします。

製作記録

パーツ分解

パーツ分解

塗装剥離

塗装

最終組み立て

No.114 サニーサイド 1/24 シボレーアストロ

2026年製作予定

次の依頼品はシボレーアストロ。アストロは一代目と二代目があるますが、ご依頼品は1995年にモデルチェンジした二代目のようです。

「サニーサイド」というブランドは全く知らなかったのでネットで検索しましたが、ほとんど情報が出てきませんでした。どうも中国のミニカーメーカーのようで、香港の「HONGWELL」同様、それほど精巧ではありませんが廉価なミニカーを発売しているようです。

依頼内容(おまかせコース)

①ボディ色:ホワイトでリペイント
②クリアーフィニッシュ1(研ぎ出しなし)
③内装:明るいグレーでリペイント
④マーキング復元
⑤ナンバープレート製作
その他:シャーシ・内装のリペイントは不要

写真は自由にDLしていただいて結構ですが、二次使用目的の場合は必ず事前に連絡をお願いします。

製作記録

パーツ分解

パーツ分解

塗装剥離

塗装

最終組み立て

No.112 ミニチャンプス 1/43 ポルシェ911GT3(997型)

2026年製作予定

次の依頼品はポルシェ911GT3。ポルシェといえば911ですが、初代の901型、ターボ化された930型、4WDのカレラ4の964型、最後の空冷エンジン車の993型、完全フルモデルチェンジされた996型、ボディデザインが変更された997型、7代目 991型、8代目 992型と進化してきましたが、車名は常に「911」で、コードネームも9で始まる三桁番号なので覚えにくくて混乱します😅😅😅

かえる工房は4代目以降のポルシェはほとんど知らないのですが、ご依頼品は6代目 997型のGT3ヴァージョンのようです。

依頼内容(おまかせコース)

①ボディ色:メタリックブラックでリペイント
②クリアーフィニッシュ2(研ぎ出し)
③ホイール:メタリックブラック&シルバーでリペイント
④ポルシェエンブレムと「GT3」のロゴを復元
その他:シャーシ・内装のリペイントは不要

写真は自由にDLしていただいて結構ですが、二次使用目的の場合は必ず事前に連絡をお願いします。

製作記録

パーツ分解

パーツ分解

塗装剥離

塗装

最終組み立て

1/7 オーバーロード アルベド(脱衣ver,)

メーカー:エルココランド 原型・彩色:Design COCO

2025年12月製作開始

アニメ「オーバーロード」は前から気になっていたのですが、最近やっと1〜4と劇場版を見終わりました。勇者に倒される立場の魔王を主人公にしながら、しかも「実はいい人だった」とはしないであくまでも残虐な魔王として描くところがなかなか興味深いです。

完成作品をあらためて見直すとロリ系にかたよっていることに気づいたので、今回は巨乳サキュバスのアルベド様に登場してもらいました。この手の作品の常としてヒロインがたくさん登場しますが、アルベドが一番人気のようで、各メーカーから様々な種類のフィギュアが発売されています。なかでもいちばんエロい表情をしているエルココランドの製品を素体に選びました。

 

この手のフィギュアはオークションに出品しませんので、興味のある方は「見積もり依頼・問い合わせ」からご連絡ください。

製作記録

レビュー

全高約28cmとかなりボリュームがあり、1/7で換算すると身長196センチにもなります。人外なので巨体だという設定なのでしょうか?イメージカラーが白なので裸エプロンがよく似合います。

パーツ分解

熱湯で煮沸

いつものように熱湯につけて分解・・・ですが、フィギュアのサイズが大きすぎて足がはみ出してしまいます・・・😅😅😅

パーツ分解

最近のフィギュアのセオリー通り色分け部は全て別パーツになっています。かなりガッチリ接着されていてここまで分解するのにかなり時間がかかりました。

仮組み

エプロンのパーツを外して仮組み。エプロンは脱着式にできないかと考えましたが、腰パーツの処理が難しいので今回は諦めました。

改造・組み立て

塗装

完成!

No.110 PLAMAX レイズナー&ザカール−V-MAX発動ver.−

2026年製作予定

PLAMAX「レイズナー & ザカール」セット第2弾。前回は通常塗装で仕上げましたが、今回はクリアー成形色を生かした「V-MAX発動ver.」です。

前回は通常塗装でしたが、キャノピーやエフェクトでクリアー成形色を生かしたかったので、同じクリアバージョンのキットを使用。今回の製作が本体の狙い通りのものです。

 

製作記録

レイズナー

パーツ一覧

ザカール

パーツ一覧

仕上げ

No.109 1/43 レンジローバーイヴォーク

2025年12月製作開始

次の依頼品はランドローバーのレンジローバーイヴォーク2代目(L551)。ブルーグレーのボディを濃紺メタリックにリペイントします。

ランドローバーのディーラーが顧客サービスに配っているもののようで、外箱もないためメーカー不明ですが、おそらくイクソ製ではないかと思います。

依頼内容(おまかせコース)

①ボディ色:濃紺メタリックにリペイント
②クリアーフィニッシュ1(研ぎ出しなし)
内装:セミグロスブラックでリペイント
④ホイール;ブラックでリペイント
⑤ナンバープレート製作

写真は自由にDLしていただいて結構ですが、二次使用目的の場合は必ず事前に連絡をお願いします。

製作記録

パーツ分解

シャーシ分解

シャーシは3本のビスで固定。フロントシャーシ中心に1本、リアのタイヤハウス内に2本隠されている仕様です。

ホイール分解

ホイールとブレーキもリペイントするためこちらも分解。

ボディ分解

熱湯につけて接着剤を柔らかくして分解。サンルーフ部分は成形品ではなく透明プラ板製なので変形しないよう注意が必要です。

アンテナ分解

時々、分解し忘れた樹脂パーツを剥離剤で溶かしてしまうことがあるので、入念にチェック。ルーフのアンテナはボディの一部だと思っていましたが、別パーツでした。危ない危ない・・・😅😅😅

塗装剥離

塗装剥離①

いつものようにナトコスケルトンを塗って塗装剥離。柔らかい塗料を使っているようであっという間にモコモコと浮いてきました、

塗装剥離②

溶けた塗料を水で洗い流してスッキリ塗装が剥離できました。

塗装

下地塗装

マルチプライマーを吹いて足つけをしてからブラックで下地塗装。

ボディ塗装①

ボディの塗装はクレオスのGX216メタルダークブルーを使用。暗めの濃紺メタリックとのご注文でしたので、下地はブラックにしました。

ボディ塗装②

ボディの本塗装完了。今回はクリアーフィニッシュ1のご注文なので研ぎ出しはしませんが、それでも下地を1000番で中研ぎをしてから塗装しました。

ボディ塗装③

ボディをマスキングして、ルーフ部などブラックの部分を塗装します。

ボディ塗装④

細部はエナメル塗料で筆塗りをしてボディ塗装完了。デカールを貼ってクリアーコートをかけました。

内装

オリジナルではツートンカラーでしたが、セミグロスブラックでリペイントしました。

足回り

ホイールはブラック、ブレーキディスクはメタリックグレー、ブレーキキャリパーはレッドにリペイントしました。

最終組み立て

No.108 FLEETMO 1/1700 ドゴス・ギア

2026年製作予定

ラーディッシュに続いて次の依頼品も『機動戦士Zガンダム』に登場する宇宙戦艦、ドゴス・ギアです。

写真は自由にDLしていただいて結構ですが、二次使用目的の場合は必ず事前に連絡をお願いします。

 

 

製作記録

キットレビュー

パーツ一覧

パーツ数は約100点。成形はなかなかキレイでモールドも繊細。砲塔などは金属パーツで再現されています。

組み立て

塗装

ハセガワ 1/24 トヨタセリカ1600GT “カスタムバージョン”

2025年製作予定

次の作品は「トヨタセリカ1600GT」。

正直言ってハセガワのカー&オートバイキットはあまり好きではないのですが、1970年代男にとって刺さるラインナップが揃っていてつい手を出してしまいました。😅😅😅ノーマルのセリカはピンとこないので「カスタムバージョン」を選びました。

写真は自由にDLしていただいて結構ですが、二次使用目的の場合は必ず事前に連絡をお願いします。

製作記録

キットレビュー

パーツ一覧

組み立て

塗装